「魂の声がクライアント」産業医・有路登志紀さんに聞く!現場で今、何が起こっているのか?
今回の専門家インタビューは、
産業医の有路登志紀さんです。
産業医とは、
職場における労働者の健康を専門的な立場から管理・サポートする医師のこと。
神の島で有名な久高島の診療所で院長をしたのち、
今は、東京近郊で産業医・訪問診療医として活動されている有路登志紀先生。
企業の現場で、働く人々の声に耳を傾けている
有路先生に、現場の声をお聞きしました。
今、日本の企業の現場、医療の現場では何が起こっているのか?
ぜひ、最後までお聞きください。
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00:00 オープニング
05:00 今、産業医の現場はどんな声がある?
06:00 感情と頭の声が分かれている
07:50 産業医の苦い思い出
18:12 心の声を聴くってどうやるの?
25:22 魂の声が本当のクライアント
26:30 魂のストライキ
30:00 産後夫婦のパートナーシップの取り組み
34:00 深く聴くを学ぶ人へのメッセージ
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有路登志紀さん プロフィール
現在の所属
株式会社ひまり 副代表
日本医師会認定産業医 (食卓産業医15事業所)
医療法人社団春陽会大野医院 医師、理事
伊豆保健医療センター地域ケア部 非常勤医師
東京情報大学看護学部 非常勤講師
